<   2007年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧

あらら、

不二家、ネクターまで発売中止。 ミルキー、LOOKチョコ、
カントリーマアムなど好きなのになあ。

山崎製パンが支援というけど、どうなの?
ここのパンは大半がイーストフードを入れているのですきじゃない。 イーストフードというのは食品添加物で、
発がん性を疑われていて、入れないでほしいという消費者の
訴えがあるのに、いまだ改善されず。
イーストフード入りのパンをわたしは食べないようにしているが、ときどきうちにおいてある。同日に買ってきたイーストフードが入っていないパンとくらべると、入りのほうは全然カビが生えないのでこわい(とくに夏)。

できれば、もっと消費者側に立つ企業に不二家を支援して
ほしい。それに、山崎にはもっと健康を考えたものを
製造販売してほしい。

わたしは食べ物、化粧品の成分表示をみて、
商品を買いますが(誠意のないメーカーのものはだんだん
買わなくなる)皆はどうなんでしょう?
[PR]
by megtig | 2007-01-31 12:55 | 思ったこと

walking3日目・最近の世に思う。

起きた。ちゃんと6:40に。そんなに自慢する時間でもないものの、
私的にはプレッシャーで夜中起きるほど(どれだけ感受性が強いんでしょ(苦笑))。

そしてウォーキング開始!

昨日の日記で書いたけど、佐藤先生がおっしゃるように
歩いていると、思考が明確化してくる。

そして、10分くらい経つと、疲れたーと思うんだけど、
15分経過すると、疲れない。 ほんとに。

気持ちよく歩いていると、あいさつしてくれる庭で水遣りをしているおばさまや、
交通整理の方などがいて、

気分はBeauty and Beastのベル(笑)。

あの "Bonjour!" "Bonjour"っていう歌が頭をめぐる。

なんて、すがすがしい朝。

身近なところにしあわせはあるんだなと実感。

ところで、けさは、主の祈りというたぶん、プロテスタントでもカトリックでも
一番一般的なお祈りをしながら歩いた。

わたしはあんまりクリスチャンの生活とかその手のものを日記で
書かないで来たんだけど、

最近書くようにしている。

いままで書かなかったのは、変に誤解を受けて「変わってる」と思われたくないから。
(変わっていることも確かにあるので、特に日本の風習と照らし合わせて。
たとえば、わたしは初詣に行ったことがないし、大安や仏滅も気にしない。)

あと、単純にめんどうで。(ごめんなさい)。

でもこの手のことを書く気になったのは、わたしはべつにキリスト教のことを隠して
いるわけではないというのが一つと、

巷ではやっているスピリチュアルブームにあやうげさを感じるから。

別に、そういったものを批判する気はないし、そうであってはいけないと思う。

ただ、日本ってカタチから入るでしょう。

本質的なものを見て、勉強して、最終的に自分のものとして納得し
行動するならいいんだけど、

なんでもブームにして、表面でやっていくあやうさ。

スピリチュアルという対極にあるものでも、「自分」がない場合、
商業的なものにのせられてしまうことも。

見えないものに頼ることは悪いことではない。

不思議なもの、神秘的なものは、存在するし、
大切なもの。

ただ、自分でなく、他に頼るときに、気をつけるべきことは、
あくまで、いろいろなものをみてくれたり、アドバイスくれる人は
商売でお金を取ってやっているということを理解していないと
いけないと思う。

昔、イザヤ・ベンジャミンという人(だったと思う)
が日本人と欧米人(または外国人)についての違いを、

「恥の文化」「罪の文化」と一言で言い表した。

日本人には自然を神と敬う宗教があっても、
基本的には、1つの宗教というものがない(神社、お寺、教会と使い分ける)。
だから、
「人の目をきにする」 恥ずかしいと思うから、悪いことはしない。

神を敬う文化圏では、
「人ではなく、神をおそれる」 罪と罰ってことです(これについてはまた別の機会に)。

日本では、人口密度が狭い国の上、農耕民族であり、人の目をきにするので
村八分なんてことも起きた。

しかし、悪いことばかりでなく、人との協調性を大事にする「和」の心、文化も
育まれた。

ある方が、最近の日本では、特に女性たちが、自分に自信を持ち、
個性を自負し、我侭なキャラがかっこいいみたいな風潮があるが、

それはどうかと思うとコメントされていた。

個性の履き違い、はおそろしい。主張するばかりがいいわけではない。

給食費を払わない親が増えていて、「税金でまかなえばいい。あなたたちで(市の職員)考えてください。」
と責任放棄していたのにも驚いた。

給食費を払えるのに払わない人たちがどうして、子育てをしていて
子供のいない人にまで負担をおしつけようとするのか、へんな世の中。

払えないわけでないのに、というのが、新しい現象だそうで、
専門家は、「世の風潮が、ズルしたもん勝ちになっているから。」と分析。

何か、勘違いしている人たちがいるように思う。
自分勝手な解釈を、権利を主張することに置き換えて、
そこには責任を取るとか、世のため、人のためという考えはない。
(その反面、どうしたらもっと世の中をよくできるかに尽力をつくしていらっしゃる人もいる。)


話がムカムカするほうへ行ってしまった。

戻って、

わたしは、主の祈りをそのまま唱えずに、自分のそのときの出来事、感情
などを入れて祈る。
そのままだと、たぶん10秒くらい。

この祈りは、イエスの弟子たち(失礼だけど、かなりまぬけなことも言う人たち。
「だれが偉いですか?」とか、人間くさい。)

祈りを教えてください、と言ったところ、イエスが答えた祈り方なので、
何年も祈っていて、ほんとうに必要なものはすべて入ったお祈りだなあと思う。

で、今日祈ってて、祈り終えたら、ばったり友達に会った!
その子もクリスチャンでした。
神様って、なんて粋!

脳内からエンドルフィンとかも出てたので、
朝から「キャー!」と盛り上がり、近隣の家の方に迷惑だったかも(反省)。

それにしても、うれしかった。

再び話は戻り、何を信じるか、は人の自由意志に任されているものだと思う。

だけど、多くの人が、スピリチュアルなものに依存したり、逃げたり
でなく、自分の中にも、すぐそばにも、見えないけど
大切な世界が広がっていることを探していって、
自分の人生を自分のものとしていってほしいと思う。

不安からくる何かを、グッズを買ったり人に聞いたことで解消するのでなく
(すべて悪いことではないけど、一時的なので)

そのあとで、自分の中で消化しようとしたり、暖めてあげたり、
場合によっては風通しのいいところに出してあげて、

時間がかかることもあるだろうけど、
(人生の悩みや謎がいっぺんに解けるわけではない)

間違っても、テレビのあの人が言っているから、とか
あの本で、こうすればOKとあったので、と鵜呑みにしないでほしい、
それは合うかもしれないし、合わないかもしれない。

たとえば、わたしは細木和子のキャラがきらいではないし、
彼女の言うことに常識を感じるけど、いった事すべてが正しいとは思えない
こともある。 

わかりやすいことは、みんな好きなんだけど、人間そんなに単純ではないと思う。
[PR]
by megtig | 2007-01-29 12:58 | 思ったこと

ウォーキング開始っ!

告白すると、、、

歩くのがあまりすきではない。

だって、

疲れるんだもん・・。

でも、

最近運動不足で、仕事が詰まり気味なので、

これではいかん、とアンチエイジング療法の第一人者である
佐藤富雄先生の100歳まで元気に生きる方法を実践することにした。

それは、要約すれば、
1. 必要な栄養素をしっかりとる(ビタミンとかミネラルね)
2.それプラス、ビタミンB2を取る(小麦胚芽の質のいいのがおすすめらしい)
3.毎日45分以上歩く
4.食べ過ぎない


というもの。もうすこし説明すれば、
1に関しては、
食べ物が身体を作るというのは基本中の基本。
できれば野菜などで補いたいところだけど、
現代人はそうもいってられない。それに、地中の栄養が落ちてきているので
サプリメントがよい。

サプリといってもピンキリだけど、アメリカ製のものが効果があるものが多い。
その理由は、単に補助でビタミンを、といったレベルでなく、
昔からアンチエイジングの研究が進んでいて、一般の人も関心や知識が
高いアメリカでは、

サプリメント自体が、抗酸化機能に照準を当て作られているからだそう。

酸化(つまり酸素が体内で変化するときに、菌から守ってくれるなどいい面もある
一方、酸化により、人の細胞は老化すると考えられている)
に対するケアこそ老化を食い止め、実年齢よりも若返る秘訣!というわけらしい。

2については、歩くことで、人間は脳を発達させてきたので、
身体だけでなく、メンタルな面にもウォーキングっていいらしい。
おまけに姿勢よくきびきび(1秒に2歩以上、1分に120歩以上のこと)
歩くと、

スタイルもよくなる♪

そして、科学的にも、脳内にある変化が!

歩き出して15分くらいでセロトニンが分泌
前向きな考えを生み出す。逆にウツや神経症の人はこの物質が足りないといわれている。)

歩き続けると、ベータエンドルフィンが出てくる。
(ベータエンドルフィンが出るってことは、いわゆるアルファー波が出たときの状態で、
心は幸せな気持ちになり、身体の疲れは消えるそうだ。脳の疲れが取れると
精神面が充実して創造性や、やる気が起きてくるらしい
。)

ベータエンドルフィンは、別名(?)サイトキシン10という成長ホルモンだそうで、
細胞の修復をはじめ代謝機能を促進するという。

これが出ると、周りの人にも「この人、なんだか若い!」と伝わるそうで
体内に3-6時間は留まるそうです!(聞いた?)

ワオ!ってことで、さっそく昨日から
45分、歩いてます!


だけど、運動するってことは同時に、活性酸素も出しちゃうってことでしょう?
矛盾しない?と考えたそこのあなた!鋭いっ。
だから、酸化に強いビタミンBの摂取が必要なんだって。
(わたしはこのことを紹介してくれたゆうちんさんたちも使ってるAmwayのサプリを飲もうと思う。とりあえず。他のサプリ(ファンケル、Neways)なんかも飲んでますが。わたしって一体。。まあ、それぞれの企業でいいものを使うのです。もちろん、自分で納得した上で。)


途中、以前は気にしていなかった木曜館で、掘り出し物をみつけたり
(もちろん、買い物はウォーキング後!)

いい感じのカフェをみつけたりと

いいことばかり♪

始める前は、めんどうだったんだけど、

なんだか楽しい。

いつまで続くかなあ。

がんばりまーす。
[PR]
by megtig | 2007-01-28 20:33 | my life

ゆめの一人暮らし&美しい母prj

以前職場が同じだったえみさんが最近ひとり暮らしを始めたというので
さっそく遊びに行った。 場所も神楽坂でいいところ。

料理とか、ささやかな毎日が楽しくて仕方がないといった感じ。

まだ家具も物も少なくて、とてもシンプルで素敵。

そしてなにより、一気に家電とかをそろえるのでなく、
ゆっくりじっくりという姿勢がとてもよい。

たとえば、今の時代、レンジだってなんだって簡単に安価で買えてしまうけど
もしかしたら不要になる人がいるかもしれないから、と。

これはケチでなく、エコ、物をたいせつにし、環境をこれ以上破壊しないで
さらに自分の暮らしも大切にする方法だと思う。

そして、彼女がたまたま引っ越して、こういうものがほしいと思ってると話すと、
2台あるからと言って何かをくれる友達があらわれたり。

そういうものだと思う。

そして、必要なものは時間をかけて手に入っていき、お金もかからず、
なにより、新品で揃えました、みたいないやらしさがなく、
いいものが自然に集まってくるのだろう。

彼女の心地よい暮らしを拝見して、

一人暮らし熱がまた再燃!

。。ただし、また欧州に行く夢とか、将来のために貯金、とかも思っていて、
わたしのほうはふんぎりがつかないのが現実ですが。

ちょっとずつ物件をみにいき、

すごく気に入った部屋があったら借りるのもいいかも。


えみさんは、NGO等を支えるグループにも所属していて、
その話も毎回刺激を受ける。

今は、マドレボニータという美しい母プロジェクトにかかわっているみたい。

これは何かというと、産後の女性のケアなのだそうです。

未経験なのでぴんとこなかったけど、残念なことに日本ではこの種のケアが
遅れてる、というか皆無みたい。

子なしのときはあらゆるサービスが民間でも何でもあるんだけど、
妊娠と同時に専門家(お医者さんなど)などにのみいろんなケアが委ねられ、

出産してからは、育児の専門家はいるけど、その子を産んだ女性について
のサポートが無いというの。

つまり、わたしも薄々感じることだけど、

日本では、女性は、未婚→既婚→出産→母となってしまい、

母であると同時に、一人の人間であり、女性であり、個性があって
女としての人生があるというのを忘れがちなのです。

ともすれば、○○ちゃんのママ、と呼ばれ、本人もそう思ってしまう。

そして、育児に終われ、出産後の辛い体や夫と向き合う時間、
社会での自分の位置を見失ったり、

一人でもんもんとしてしまう、のだそう。

ところで、産後のケアが一番進んでいる国はどこだと思いますか?


答えは、フランスなんだそう。

出産後の性生活を快適にするためだそうで、

フランスっぽいですね。

でも、大事なことではないかと思う。

ちょっと話はずれるかもしれないけど、
今日も、渋谷を歩いていて、おばさん軍団が道をふさいでいて、

どうしておばさんたちは、集団で行動したがるんだろう、と考えていたんだけど、
こういってはナンだけど、大声で闊歩している彼女たちは、

女性として、魅力がないのですね。くすんでしまっている。

それって、いろんな理由があると思うけど、

一つに、男性たちが彼女を女として褒めたり、やさしく扱ってないというのも
あるような気がする。

妻に対しては、「お母さん」でしかないのですね。かなしい。

だから、産後のケアというのがこの国で発達してないというのがわかる気がする。

そこで、上に書いた「美しい母プロジェクト」を作ったマコさんという方がいらっしゃる。
(わたしはお会いしてないんだけど、プロジェクトについて読んで、かなり共感。)

「マドレボニータ」では、ダンスやストレッチなどを通して、
出産も経験し、身体の変化、女性の身体のつくりをよく知っている人たちが、
女性たちをサポートするという。

単なるママエアロビクスとかでなく、メンタルな面も理解し、助け、
骨盤も締めて、皆で素敵な女性でいよう!と。

こういうプログラムが増えて、質も向上したら、わたしとしても
将来が安心だなあ。。

と、えみさん家でおいしいビーフストロガノフとマメ茶をいただきつつ、
充実したひと時を過ごした木曜日でした。
[PR]
by megtig | 2007-01-27 20:40 | Friends

ハマビーズ。

昨日は大学時代の友達、ハルコとカオリと遊んだ。
学校の部活、美術部で仲良かった二人。

意外にも、会うのは1年半ぶり。

今ではわたしを除く二人は結婚していて、ハルコは子持ちなので
彼女の家で会うことが多い。

上のお姉ちゃんは4歳で、もう話せるようになっているので
会話していると、不思議な気分になる。

会話が成り立つこの子のお母さんが自分の10代から知ってる友達なんだよね、と。

いまの子達は、お母さんや、幼稚園の先生の教育がいいから、
ちゃんとわたしのことも、メグちゃんと呼んでくれる。

素晴らしい。

お友達のお母さんのことも、○○ちゃんのおばちゃんではなくて、

○○ちゃんのお母さんと呼ぶし、名前を知らなくても、特に結婚してないと、

おねえちゃんと呼んでくれる。

さて、上の子のAちゃんは、只今HAMAビーズというスウェーデンのビーズに
はまっている。 ちいさな突起のついたマットに、これまたちいさなビーズをはめていき
絵を作ると、それに低温で薄紙の上からアイロンかけをすると、
要はプラスティックが溶けてくっついて、いろんな形になるというもの。

Aちゃんは、「いい匂いがするよ~。」とそのハマビーズを差し出すんだけど、、

わたしにはどう嗅いでも、プラスティックのにおいしか、しないんだよね(笑)。

子供って、おもしろいよね。それに、正直で、わたしの作ったブタちゃんは、

「要らない!」ときっぱり却下してきた。

でも、お手紙をくれたり(まだ字がかけないので、絵で)ほんと可愛い。

その子の下には男の子がいるのだが(2歳)、この子は、お姉ちゃんと対照的で
あまりしゃべらない。じっといろいろ観察していると思うと、
まだ少ないボキャブラリーの中から、

「どうぞ。」とピザを勧めてくれたり、

「ハム」と一言だけ言ったりする。

楽しい。でも、同時にわたしたちは、時々真剣にきいて、時々流しては(ごめん)
大人の会話をするのであった。

とはいっても、

たいした話はしないんだけどねー。

ただ、昔から知っていて、安心して美味しいものを食べながら、
最近の近況を話したり、というので時間は過ぎるのだった。

今年はもっと頻繁に会いたいなあと思った。

Aちゃんから貰ったビーズ作品と絵てがみ、しゅりけんは大切に
飾ろうと思う。
[PR]
by megtig | 2007-01-21 21:35 | Friends

スタムティッシュ

というドイツ人とニホン人の交流会に、昨日初参加!

一緒にドイツ語を習っているRさん(といってもレベルは全然違う)
からお誘いを受けていて、去年は参加せぬまま終わってしまったので、
ようやく。

最初は皆、もじもじしていて、顔見知りや友達がいる人以外、あまり交流がなかったのだけど、
それでは「来た意味がない!」と話しかけたりしているうちに、
ドイツ人ともニホン人とも話せて
なかなか楽しい時間だった。

それにしても、日本語の堪能な人の多いこと!
自分のドイツ語で話しかけるのが、相手に悪いとさえ思うほどである。。

しかし、それではこの機会が無駄になってしまう。。

そう思ってベルリン出身の男の子とがんばって話してみた。

その子はとってもいい子で、わたしのつたない独語に耳をかたむけてくれた。
それも長身なので、文字通り身体を折り曲げて話をきいてくれた(わたしが小さいので
そうなってしまう。)

ベルリンの話で盛り上がれたのもうれしかった。

彼は東の出身で、壁が崩壊した当時は6歳というから、それほど東だけの時代
というのは、記憶にはないといっていた。

それでも、「君は東と西どっちが好き?」
ときいてきて、

「両方とも。」
というと、
「両方かぁ。。」というあたり、もしかして、東、といって欲しかったのかなあ?

と思わせる感じがした。 きっと彼の家族は、壁があったときも、
壁崩壊後も、大変なことも経験してきたに違いない。

だから、彼の中では、東側は大変でも、大切でもあり、アイデンティティーの
一部でもあると思うのだ。

わたしは、『ベルリン天使の詩』が大好きだったから、
実際の今壁の無い状態をみて、感慨深いものがあったよ、
と伝えた。

いや、

実際には、感慨深い、なんてドイツ語でいえなくて、
堪能なR子さんに訳してもらったのであった(苦笑)。

ほかにも大使館の人もきていたし、

場所を移してアイリッシュパブ(留学時代お世話になったので(フランスだったけど懐かしい
雰囲気!)へ行ってからとか、

以前ワーキングホリデーにいっていたというドイツ語をがんばっている
素敵な女の子や、彼がドイツ人のチャーミングで会話も楽しい女の子
ともおしゃべりして(日本語)

いろんな人に出会えてうれしかった。

次回も参加したいので、友達になれたらいいなー。
特にドイツ人の人と!
[PR]
by megtig | 2007-01-20 22:56 | ドイツ語

Charlotte!

Peut-etre vous savez, je suis une grande fan de
Charlotte Gainsbourg.

Une de raison que j'ai commence a apprendre le francais,
c'etait elle!
Je l'adore dupuis j'ai vu "L'effrontee" quand j'etais lyceenne!!
Ca fait deja plus de 15 ans!

c0089939_23151594.jpg

Le film qui est sorti en FrancePrête-moi ta main.
Pas encore au Japon!

Elle joue une role de 29 ans! Mais elle semble vraiment jeune.
J'aime son air naturel.

La, on peux voir son interview!
AlloCiné.com

Quand ce film vient au Japon???
Je ne peux pas attendre!!!

Et puis, j'ai marque ce film, aussi.
La Science des Rêves

c0089939_2316546.jpg
Ce realisateur a tourne "Eternal Sunshine".
L'image est comme dans reves comme le titre.

AlloCiné

Il semble interessant, aussi.

Charlotte joue dans un film italien "Golden Door".
J'aimerais vraiment voir ses films le plus beaucoup possible!
[PR]
by megtig | 2007-01-19 12:42 | en français

Charlotte♡ ♡ ♡

たぶん、わたしの趣味について知っている人なら、
わたしがフランスの女優、シャルロット・ゲンスブールの大ファンであることも
知っているかもしれない。(ここでもなんども書いてるように。)

フランス語を始めたのも、シャルロットがきっかけだったし、
初めて『なまいきシャルロット』をみてから、15年以上たっても、
彼女のこと、だいすき!!!

c0089939_23151594.jpg

フランスで公開された、Prête-moi ta main

ではシャルロットは29歳の役!(ほんとは今年35歳のはず。全然みえないけど!)
ストーリー。
エマは、独身で子供がいず、養子を取ることを夢見て家具を修理する仕事をしている。
ルイは、43歳の独身男性。結婚できないのではなく、束縛を嫌い、あえて
シングル生活を謳歌している。 職業は、ル・ネ(「鼻」と呼ばれる香水の調香師。)。

そんなルイにあれこれと相手をみつけてくるのが、彼の母親と5人の姉妹たち!

結婚のことで頭を悩ませたくない彼が考えたのは、
偽装の相手をやとい、結婚式当日に婚約者がいなくなること!
そうなれば、失意の彼にもうだれも結婚のことはいわなくなるだろう。

そんなとき、姉妹の元同僚だったエマが仕事を探しにパリへやってくる。
彼女をその婚約者に仕立て上げ、うまくいくはずだったが、

現実はそうはいかない。というコメディー。

公式サイトをみると、シャルロットがナチュラルな感じで可愛いし、
AlloCiné.comでは彼女のインタビューも。

日本では公開、まだかしら!

この映画をみていたら、やはり2006年作のシャルロット出演映画
La Science des Rêvesが。

c0089939_2316546.jpg
こちらは『エターナルサンシャイン』の監督作なのか、
夢見がちな男の子が主人公みたいで、この作品もきになってみたくなった!

AlloCiné
[PR]
by megtig | 2007-01-18 23:16 | FRANCE

チッチ天国へ。

c0089939_1921142.jpg

(le francais suivent)
昨日夜長い間うちで飼っていた
チッチが天に召されました。7:30頃って残業してたなぁ。
もう昨日から、様子がおかしかったのです。
覚悟はしてたけど、やっぱりかなしい。
だって、中学生ころにうちで生まれて、ずうっといっしょで。
人生の半分以上は、外だったけど家族だったから。
17歳って大型犬にしてはすごく長生きみたいで、
やすらかに眠るようにして息をひきとったので、
よかったです。
だれに似たのか、細いのに、くいしんぼうで
甘えん坊で、、と書いていると涙がでてきちゃう。


とにかく、チッチは今では安らかな天国にいっていて、
地上では充分90歳とか100歳くらい生きたんだし、
最後までご飯食べて、身体も綺麗にしてもらって、
幸せだったと思う。
一緒にずっと、貴重な時期を過ごせて
(ティーン、20代、30代までも!)
特別だった。 

動物を飼っていたり、愛する家族がいると
死は避けられないことなんだな。
ないよりいい、というか素晴らしいけど、
でもつらい。 時が経つのを待って、天国で会えると信じると
少しはこころが慰められます。

Mon chien, Chichi, est mort ce lundi.
Je suis tres triste. Il nous manque beaucoup.
Il faut le temps...
Mais en meme temps nous la famille somme
heureux qu'il a vecu jusq'a l'age 17 ans et demi (tres long)
et qu'il etait toujours en sante.
Il etait notre membre de famille. Il est ne chez nous.
J'etais avec lui depuis 15 ans. C'etait speciale.
Je crois que l'on peux revoir au ciel, un jours.
[PR]
by megtig | 2007-01-16 19:30 | my life

Ces jours-ci...

Bonne Annee 2007!
Ah, je n’ai pas ecrit en francais meme qu’il y a bc de choses
que j’aimerais raconter! Je n’ai meme pas envoye des voeux de Noel a mes amis en France (Quelleque E-cartes j’ai envoyaye mais c’est tout…)
Je me suis toujours pressee, en ce moment. C’est folle!

Depuis ce janvier, je travaille extra, parce que mon boss est tombe maladie :(
Donc, je n’ai pas le temps d’ouvrir mon ordinateur chez moi.
Mais, je note ici ce que j’ai fait ces semaines-ci.

suivant
[PR]
by megtig | 2007-01-15 12:51 | en français