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d’Eriko Nakamura

La semaine dérnière, j’ai lu un essai d’une japonaise qui habit avec son mari français à Paris. Elle s’appelle Eriko Nakamura. Elle etait Speakline de la chaîne Fuji (une de plus grande chaîne au Japon). Donc elle est connu au Japon mais en même temps, elle est un peu clitiquée comme une célébrité. c0089939_12303276.jpg
Je connaissais son nom et qu’elle habite à Paris depuis à peu près 7 ans ( ?) mais je n’ai jamais lu ses livres. Quand elle etait à la télé, j’aimais bien la voir aux programmes. Mais après qu’elle a quitée son travaille et dès qu’elle a commencé à habiter à Paris, qu’il me semblait un peu ‘elle’ ou plustôt son image et ce qu’elle avait ecrit doivent un cliché (d’image d’une femme celebre à Paris que le média japonais crée). Mais hier dans un librarie, j’ai trouvé son livre d’essaie qui est publié, recennement, et le lu. Et, alors, ce n’etait pas mal, je trouve. Il y a des gens qu’ils la critiquent comme snob, mais je ne pense pas. Elle aime des belles choses, simplement. Son goût bourgeoisant est de sa nature. Elle est née dans son cadre de haute culture. Son pere gérait une maison ancienne d’instrements musique à Ginza (un quartier chic de Tokyo). Pour moi, après son livre, elle me semble plustôt une personne qui a les pied sur terre. Elle est quelq’un de bon sens à mon avis. Elle a beaucoup d’affection pour sa famille (son mari, ses enfants et sa famille au Japon). Cet essaie est édité par son blog et donc il est au style de journal intime. Là, elle éleve sa fille de 2 ans et est enceinte. A la fin de ce tome, elle a accouché d’un garçon. Ses phrases sur son admiration d’avoir enfents touche mon cœur. En faite, elle une maman qui travaille !
Sa vie semblait brillante mais elle fait beaucoup d’effort, comme des autres.
Ces qui disent mal d’elle sont jaleusex... Par Amazon.jp, il y a des avis que son point de vue n’illustre pas la culture francaise. Ça, je suis d’accord. Elle parle de ses soirés, son shopping et sa famille, surtout.
Mais, ce qu’elle ecrit n’est pas le guide de tourisme ou non plus de comparatisme.
C’est ‘sa’ histoire en vivant à Paris. Et pourtant, il y a toujour des critiques un peu sévère pour des livres de ce genre ou bien pour des célébrités qui habitent à Paris. Cela monterait le vif intérêt pour la ville Paris et le Pay France parmi des japonais. Paris doit être toujours comme une vie luxe.
L’image stereo type. L’humain peut ’avoir certain prejuge facilement.
Disneyland, egalement. Certains disent qu’il est pour des enfents et le faux château . C’est vrait surtout quant à en France, c’est absurde... Mais au Disneyland, ils accuillent des visiteurs chaleureusement. Non seulement les mascottes mais l’équipe ont l’hospitalité notable. C’est ce que j’aime. (Maitenant que j’y pense, chez L’Euro Disney, Micky et ses camarades sont plus ‘cool’ que aux autres ‘Disneylands’, est-ce que c’est vrait ?).
Revenir à mon sujet, j’en conclus que son impression n’est pas mal. Elle est charmente. Une femme éclatante. Être enceinte, elle essaye de bavarder avec ses amis en français jusqu’au 2 heure du matin ! Les français aiment discussion mais nous les japonais n’a pas cette culture. Je sais comment des français parlent. Ils parlent vite et en même temps ! Donc, elle est bravo. Si moi, j’allais au lit, plustôt.
Elle essaie d’economiser et utilise qqc pour long temps. C’est la culture ce que j’aime, aussi. Et donc, la facon de vivre et son characteur d’Eriko-san va bien avec le style francais, il me semble.
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by megtig | 2008-02-28 12:29 | en français

ちょっと贅沢時間。

最近、仕事のことで頭がぱんぱんだったり、
private でも一つのことに集中して考え続けたので、

リフレッシュが必要でした。
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日ごろから、それほど忙しくない生活だと自分では思っていたし、
いつも好きな本や音楽や、人たちに囲まれているけど、

やっぱりそれでも、
更なるリフレッシュが必要。

と、心の底から渇望して、

職場の近くの本屋さんの中の洋食屋さんへ。

一人、ちょっと贅沢な時間を過ごしに。

人と会うときは、皆働き盛りだから、

夜になるけど、わたしの場合、一応full timeで働いているものの、

時間ができてしまいます。

それで、一人で入るのは、お蕎麦やさんとかカフェで軽食が多くて、

ちゃんとした外食をというふうにはならない。

昨日のも、べつにきちんとしたレストランでの食事ではないけど、

元祖ハヤシライス(早矢仕さんの考案だとか)の、

季節限定、牡蠣つきをいただきました。

メニューに、「牡蠣は海のミルクとも呼ばれています。」って

それだけでも、もう惹かれて!

一人、東京駅に程近い線路を見渡せる窓際に案内されて、

美味しいハヤシを嗜んでいると、

ほんとにゆったりとできて、

これが、久々の気がする。

自分ぐらいの忙しさ、悩みは他の頑張っているひとからすると、

甘いと自分でも思うけど、

東京で満員電車に揺られている毎日は忙しなくて、

自然とストレスになって、溜まっていたみたい。。

早矢仕のあとは、

ロイヤルミルクティー!

これが、、、、

美味しかった。

こころが満たされたからだと思う。

たまにはこういう一人時間が必要なのです。


実感。
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by megtig | 2008-02-21 23:06 | my life

visuwords

ビジュアルの5ヶ国語辞典をさがしていたら、こんな面白い
英語辞典を発見。言葉が増殖していくーー!

http://www.visuwords.com/
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by megtig | 2008-02-19 15:16 | 思ったこと

5歳のころ、

こんな記憶があったな、というのを、
最近夜5時を過ぎても明るくなったのに気づいたときに
なぜか思い出した。

確か、まだ小学校に上がる前、母に、
「どうして、明日の天気がわかるの?」と天気予報が疑問に思い、訊いたこと。

ママの答えは、「大人になればわかる。」だった。

それを、ずいぶんたって、大人になったとき、

「どうしてそういう答えをしたの?」ときいてみると、

「たぶん、質問に答えるのがめんどうだったんでしょ。」との答えが返ってきたのだった。

そのころのわたしといえば、世間一般の子供と同じく、

世の中のことが不思議だらけで、

「どうしてXXなの?」「なんでxxなの?」と質問ばかりしていたみたい。

明日のお天気のことが、わかっちゃうなんて、おとなってすごいって

当時は思って信じていたっけ。

大人になると、スーパーマンみたいに、なんでもできるって。

その日は、普通の一日だったのに、いろんなことを覚えている。


天気予報のなぞが、小学校に上がってもしばらく謎だったから、

時々繰り返し このことを思い出していたからかも。

たとえば、天気予報のことを訊く前か後に、

わたしは玄関で、母を待っていた。

そのとき、弟はもう生まれていたけど、わたしは母と二人で出かける日みたいだった。

そして、妹はお腹にいたころかも。そして、今のわたしよりその当時のママが若いと考えると、

すごーく不思議。

ママが、「今日はいろいろ用事があるのよ。銀行へ行きながら、買い物して。。。」というと、

わたしの頭の中は???になった。~しながら、というのは文字通り

二つのことを一度にやることだと思っていたのに、

どうやったら、銀行に行きながら、おかいものができるんだろう?お買い物は、

スーパーやお店でするのに?とわたしの中に、分身するママと自分の姿がビジュアル化されていた。

それから、別の日だったか、同じ日だったか、
タクシーを待っていると、

「ママね、今日、お金をおうちのどこかに隠しちゃった。どろぼうさんに盗られないように。どこに隠したと思う?」と母が訊いて来た。

わたしはなぜか、ピンときて、「オーブンの中でしょう?」というと、

「めぐちゃん。すごーい。勘がいいわね。めぐちゃんがどろぼうなら、一発で当てちゃうわね。」と母は感心していたけど、

わたしは、自分がどろぼうなら、という仮定の意味がまだわからなくて、

どうしてママはそんなヘンなことをいうんだろうと印象に残っていたので、

よく覚えている。

なんてことを、まだ明るい5時過ぎに東京駅の近くを通りながら、
仕事帰りに考えていた昨日だった。
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by megtig | 2008-02-16 21:43 | my life

5歳のころ、

こんな記憶があったな、というのを、
最近夜5時を過ぎても明るくなったのに気づいたときに
なぜか思い出した。

確か、まだ小学校に上がる前、母に、
「どうして、明日の天気がわかるの?」と天気予報が疑問に思い、訊いたこと。

ママの答えは、「大人になればわかる。」だった。

それを、ずいぶんたって、大人になったとき、

「どうしてそういう答えをしたの?」ときいてみると、

「たぶん、質問に答えるのがめんどうだったんでしょ。」との答えが返ってきたのだった。

そのころのわたしといえば、世間一般の子供と同じく、

世の中のことが不思議だらけで、

「どうしてXXなの?」「なんでxxなの?」と質問ばかりしていたみたい。

明日のお天気のことが、わかっちゃうなんて、おとなってすごいって

当時は思って信じていたっけ。

大人になると、スーパーマンみたいに、なんでもできるって。

その日は、普通の一日だったのに、いろんなことを覚えている。


天気予報のなぞが、小学校に上がってもしばらく謎だったから、

時々繰り返し このことを思い出していたからかも。

たとえば、天気予報のことを訊く前か後に、

わたしは玄関で、母を待っていた。

そのとき、弟はもう生まれていたけど、わたしは母と二人で出かける日みたいだった。

そして、妹はお腹にいたころかも。そして、今のわたしよりその当時のママが若いと考えると、

すごーく不思議。

ママが、「今日はいろいろ用事があるのよ。銀行へ行きながら、買い物して。。。」というと、

わたしの頭の中は???になった。~しながら、というのは文字通り

二つのことを一度にやることだと思っていたのに、

どうやったら、銀行に行きながら、おかいものができるんだろう?お買い物は、

スーパーやお店でするのに?とわたしの中に、分身するママと自分の姿がビジュアル化されていた。

それから、別の日だったか、同じ日だったか、
タクシーを待っていると、

「ママね、今日、お金をおうちのどこかに隠しちゃった。どろぼうさんに盗られないように。どこに隠したと思う?」と母が訊いて来た。

わたしはなぜか、ピンときて、「オーブンの中でしょう?」というと、

「めぐちゃん。すごーい。勘がいいわね。めぐちゃんがどろぼうなら、一発で当てちゃうわね。」と母は感心していたけど、

わたしは、自分がどろぼうなら、という仮定の意味がまだわからなくて、

どうしてママはそんなヘンなことをいうんだろうと印象に残っていたので、

よく覚えている。

なんてことを、まだ明るい5時過ぎに東京駅の近くを通りながら、
仕事帰りに考えていた昨日だった。
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by megtig | 2008-02-16 21:40 | my life

パン教室 第1回目

先日、Baking Studio Grano Di Ciacoというパン教室に、仕事をさぼって初参加してきました!

こちらの先生のことは、この↑blogでみて、素敵なblogだったので、

こうゆうところでパン作りを習ってみたい!と強く惹かれ、

人気がありそうだから、無理かなあとダメ元でお問い合わせしたところ、
なんとOKで、すごくラッキー。 

先生は、もうひとつの本業がインテリア・コーディネーターさん。
家の中のインテリア(あ、馬に乗馬みたいに重複) は興味あるので
美味しいパンとWで興味ありでした。実際、想像してたように
こんな感じでとっても素敵!

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今回、挑戦したのは、天然酵母のバゲットと、ドライイーストで作るイングリッシュマフィン。

フランスパンが自分の手で、しかも、天然酵母で作れるなんて、

すごくない?

マフィンも、手作りとは、思いつかなかったので、嬉しかった!!

これが、オーブンから焼きあがって冷まされ中のマフィン。

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お察しの通り、今回は、久しぶりに写真を撮ったので(←それでいいのか?)
はりきってupデス。

生徒さんは、わたしの他2名。お二人とも、主婦なので、手際もよく
気遣いもあり、さすがー!と思いました。

で、マフィンはよかったけどバゲットを延ばすのに苦戦。。
(先生、すみません。)

不器用さが出てしまった。力を入れないようにと思っても、
力はいってます(苦笑)。

しかし、、、

なんとか出来上がりました!

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味は、最高に美味しかった。酵母の味がちゃんとしてて、
外はパリっと、中はもちっと。

自分の家でこんな風に焼けたら、すごいなあ。

作っていたときは、何もかもほぼはじめてて、
絶対自分では無理。。と思ったけど、

ちょっと経ってみると、こね機とか天然酵母の保温装置とか
買って、作りたいな!と思うように。

だって、美味しいんだもん♪ 先生お手製のポトフもほくほく。
(この日(火曜日)は寒かったー。)

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次回(来月)も楽しみ。本格的に教えてくださる先生に出会えたことに感謝。

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この日は、これだけでも素敵なのに、

更に、帰りに、わたしのお菓子の先生パティスリーRのれいこ先生が、スパイラルマーケットにお菓子を出されて
いたので、しもまゆちゃんと会って、先生のお菓子に再会した!

美味しい!懐かしい味でしたー!

しもまゆちゃんと、下北沢まで行き、 ずっと気になっていた
タイ料理やさんへ。

屋台みたいに可愛らしい店内のお食事は、本格的で、トムヤンクンとグリーンカレーも
最高でした。

しもまゆちゃんにバゲット1本おすそわけしたら喜んでくれて、うれしかった。

その後、お気に入りのつきまさへ。

ここの日本茶、すごく美味しいのです。

今日の日記、美味しいしか書いてない。。

だって、ほんとなんだもん。

わたしは大の日本茶好きなのだけど、

お茶って、ほっとするというか、

日本人に生まれたことをしみじみ感謝するくらい、

素晴らしいって思う。

つきまさにいるカメは、、、


名前


かめまさ。

可愛すぎる。じたばた泳いでいるひれのついた手足がたまらない。

かめまさのことを話していると、こっちをみる(気がする)。

写真は、大根茶。しょうがと大根で、風邪ののどを暖めてくれました。

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外は極寒だったけど、

こころは暖かな一日デシタ。
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by megtig | 2008-02-02 22:18 | 美味しいもの