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なにを幸せに思うか。。Quand je sens etre heureuse...

(下に和文が続きます。)
Hier, je suis allée à mon eglise comme toujours pour participer
la divotionale (je sais pas comment l'appeler en français).
Là, une personne parle de valeur personnelle.
Pour quoi l'on sent d'être heureux est depent à chaque personne.
Il n'a pas parlé de 'heureux' général, comme que l'on est avec sa famille ou l'amour, etc. Personalement, il sent qu'il est heureux quand il ecoute la sonnerie de caisse (il est un PDG de sa campanie d'assurance) après passer un contrat.
Et aussi, il dirige une autre association de vendre de voitures d'occasion, quand il se fait adjuge, il sent un grand plaisir dans son coeur...(A l’’adjugement professionelle, le prix d’une voiture est fixé en 5 minutes ! Ce n’est pas vite ?).

Il a cité un passage de la Bible: Heureux les pauvres en esprit, car le royaume des cieux est à eux!Heureux les affligés, car ils seront consolés!
(Matthieu 5:3-4, etc.)
Qu’est ce que cela veut dire ?...
Il a parlé aussi son activité bénévole. Il a dit que honettement, il veux
une nouvelle voiture, nouvel appartment, etc... Mais au fond de son coeur, il ne son pas de grand plaisir quand il obtient des choses comme ça. Oui pour premiers quelques semaines, mais après, pas vraiment.

Mais, en même temps, quand il lit ce passage, il doute un peu, il dit.
Si il est questionné qu’il est heureux ou pas, comment il repond ?
Il a dit qu’il ne peux pas repondre vite. La vie est plus comprique, il semble.
C'est pour quoi, il a volu réfléchir quand il sent être heureux.

Et, il a trouvé que son plaisir personelle ne continue pas pour toujours.
Par contre, plus il est agé, (il a vers 40 ans, je crois), et plus il est
reussi dans la société, il a une tendance à être content de soi-même.
Et parfois, il se sent que sa vie est vide, un peu.

Est-ce que vous voyez ce qu'il en parle?

moi, oui. Après pensé, il a un peu compris ce passage.
« les pauvres en esprit », sont des gens qui sont heureux devant Dieu comme les enfants devants ses parents. Ce n’est pas sous certaine condition, mais il ou elle est
content(e) et accept la réalité, il parle.

*
Alors, j'ai aussi pensé quand je sens être heureuse, personellement.
De savoir qu’est ce qu’il y a dans mon coeur m’aide. Quand quelq’un me demande si je suis heureuse, je dirais oui. Mais, vraiment ? Du fond du coeur ?
Parfois, j’aime regarder le côté positif et n’essaye pas regarder celui negatif.
Mais il me fait sentir malheuse quelque fois. J’oblie de remercie.
J’oblie de la grâce (même elle est mon prénom en japonais ...)
*
moi, je suis très heureuse quand je parle en français!
Je me sens bien quand je passe le temps avec mes amis français!

Justement, j'ai eu une occasion d'inviter mes amis chez moi.
C'etait Sumiyo, une amie japonaise, et son mari (maintenant!) Matthias,
et ses parents français. Le couple s'est marié, il y a une semaine
(que j'ai ectit).

Comme j'ai commencé à vivre dans mon appartment, depuis un mois,
il n'y a pas assez choses chez moi, et en plus, mes pieces sont petits...
Mais, il était mon grand plasir les accuillés.

Et je me suis demandé pour quoi j'aime beaucoup des gens français.
Il y a des français et des français...Mes amis sont sympa, parce qu'ils sont mes amis... Alors? J'aime la culture française. J’aime l’esprit français qui est dispersé dans conversations.
Mais c'est trops invigue...

Ma conclusion; il n'y a pas de raison quand on aime quelque chose!

Mais j'aimerais bien penser sur ce theme, pendant mon GW.

昨日(といってももう、1週間近く前になってしまったけど)、
わたしの教会でDevoというウィークエンドの礼拝みたいなのがあり、
ある人が、「個人的に幸せを感じること」についての価値観について話してくれた。

一般的に、家族と居て幸せとか、愛があって幸せという概念ではなく、
あくまで個人的に、何を幸せと感じるか?ということを。

その人は、保険の会社を経営しているので、契約が決まったときの
レジのチン!という音をきくときや、もう一つ経営している会社の中古車を競り落とすときの落札した瞬間などを挙げていた。(プロの仲買人のオークションというものは、だいたい5秒で車の値段が決まるそうです!早くない?)

彼は聖書の一節を読んだのだけど、その箇所は「心の貧しい人は幸いです。天の国は彼らのものです。悲しんでいる人は幸いです。彼らは慰めを受けます。」というところだった。
これはどういう意味なのだろう... ?
その夜、その人は、彼の行っているNGOのボランティアについても話してくれた。
(それがメインでした。実は。)彼はとても正直で、時々、新しい車や新しいマンション、新しい靴や鞄が欲しいなと思ってしまうことがあると話していた。買おうと思えばできるし、実際、新しいマンションを買ったときにはテンションがあがるもの。だけど、数ヶ月後には、それはしぼんでしまう。自分の場合は、物質的なものでは満たされないということがわかったといった。 でも、この上に書かれた聖句、について彼はほんの少し疑ってしまう。疑うというか、腑に落ちないという点で。
だれかが、「あなたはしあわせですか?」という質問をしてきたら、何と答えるだろう?
彼は、すぐには答えられないかもしれないといった。人生は、もっと複雑にみえると。
だから、その人は、どんなときに自分が幸せを感じるかについて、深く考えてみようと思ったという。

そして、彼が思ったのは、個人的な喜び(幸せ)はずっと続くものではないということ。
一方で、段々年齢を重ねると(彼は確か40代前半)、ますます社会の中で成功していき、自分に満足を覚えてしまう。そして、人生が少しだけむなしく感じるのだと。

このことについて、共感できるだろうか?
わたしはできる。よく考えた後で、彼はこの聖句が少しだけ理解できたような気がした。
「心の貧しい人は幸い」
そのような人は、神様の前で幸せ(幸い)な人なのではないか?
子供たちが両親の前で幸せなように。条件つきで、ではなく、現実を受け入れて満たされる人ではないかと。

*
そこでわたしも、個人的にどんなときに幸せを感じるか考えてみた。
心の中に何があるのかを知るのは、自分にとってよいこと。
だれかが、わたしに、 「あなたは幸せですか?」ときいてきたら
きっとわたしは、「はい。」と答えると思う。

でも、本当に?心の底から?
時々わたしは、物事を陽の当たるところを眺めたくて、日陰部分については目をつむってしまう。 だけど、その現実逃避が、わたし自身を不幸せに感じさせることもある。
こうだから、という条件付は、ときに、こうでないからだめなのだと感謝を忘れてしまう。

*
個人的に、わたしはフランス語を話しているときというのが幸せなとき。
フランスの友達との時間は幸せ。
丁度最近、そのようなときがあった。
この間日記にも書いたSumiyoと彼女のだんなさん(!)そう、先週結婚したのだ!
と彼のご両親が、わたしの狭いアパートに遊びにきてくれた。
それはとってもうれしかった。

それにしても、何故、わたしはフランスの人と話すと楽しいのだろう?
もちろん、色んなフランス人がいる。友達は優しくて感じいいけど、それはわたしの友達だからだよね。。。
じゃあ何故? わたしはフランスの文化がすき。エスプリ(この言葉は訳しようがない)のちりばめられた会話。
それでは曖昧すぎる。。。

結論:好きなものに理由なんてない!

まぁ、このテーマについて、GWに考えることにしよう。
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by megtig | 2008-04-24 13:11 | FRANCE

mariage

ウィークエンドに二つの素晴らしい結婚式に参加。

お花とか、ドレスとか、光、すべてが美しいのだけど、

なんといっても永遠の愛を誓い合う二人をみていると、とても感動。。。

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土曜日のほうは、わたしの通う教会で。新郎はアメリカ人、新婦は日本人。

彼らの奇跡的出会い(それぞれ海をみて、パートナーを求める祈りをしていたそう!)

自分の言葉での近いの言葉。紆余曲折を経て、ついに結婚!

涙が出て、放心状態でした。。。

土曜日のほうは披露宴は呼ばれてなかったけど、式だけでも。。素晴らしかった!

前日に、皆で通路のお花とか正面の布とか準備できたのも楽しかった。

牧師さんが、「Remember, the marriage is not emotion but commitment
(結婚とは、感情ではなくコミット(相手に仕える決心)であることを覚えていてください。」

といったのが、印象的。

お互いの人生にささげあう、そんな結婚がしたいなあ。。。


有名な聖句Iコリント13章も朗読された。

「愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、うらみを抱かない。不義を喜ばず、真実を喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。愛は決して滅びない。 」
Love is patient, love is kind. It does not envy, it does not boast, it is not proud. It is not rude, it is not self-seeking, it is not easily angered, it keeps no record of wrongs. Love does not delight in evil but rejoices with the truth. It always protects, always trusts, always hopes, always perseveres.
Love never fails.

それと、印象的だったのは、新郎の涙。
けっこう冷静にみえた(ほんとは感動してたと思うけど)新婦と対照的に
涙で話せなくなるほど! イタリア系の情熱かしら(笑)。


日曜日は、夜の式。恵比寿ガーデンプレースのJoël Robuchon

10年前に留学で出会ったSumiyoとだんなさまは、こちらはフランス人のM.
パリに行ったときに泊めてもらったり、たいがい日本とフランスだけど、
Sumiyoはパリで写真家、という生き方をしていて、心から尊敬している
大好きな友達です。

2人の結婚式も、感動。そして笑いもあって、なごやかな時間でした。

振袖を来て行って、あまり写真が取れなかったけど(動けないから)

昨日数枚プリントしたら、よく撮れてたのもあった。

二人があまりに美しく、絵になるから!

そして、二人のご両親も素敵で、家族の愛っていいなと思った。

・・・つづく(お昼休み終了。)

(外は、インサイダー疑惑とやらで、すごいカメラと車が。
日テレ、テレ朝、TBS、各局の報道陣がスタンバイしてる。こういうのを
みると、大手町ってfinancial districtなんだって実感して面白い。)
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by megtig | 2008-04-22 13:07 | my life

びっくり!

火曜日はほんとは、パン教室だったのに、
前日からおなかがぎゅるぎゅるで、
朝バス停まで歩いていったら(普段は駅まで歩き)
ウッときて、気持ち悪くなり、家に帰りました(泣)。

この日は、家のインターネットもつながるはずが、
my pcも、わたし自身も具合が悪く、キャンセル。

大家さんにスバラシイ腕のいいお医者さんを紹介してもらい、
注射をしてもらって、吐き気とおなか↓は収まったものの、、、

(ノロ?(´Д`|||) だったらしい。)

熱のせいか、

1日3錠の薬を、

1回3錠と間違えて飲んでしまった!!!


ぎゃーーーー。

それも、、、

夜と朝。

昨日の昼になり、

(おや、なにか足りない?)

と、気づいたのだけど、

冷や汗。

ま、なんとか、生きてます(安心)。

恐ろしいノロ、、

アンド自分、、、。

今日は回復して、会社です。
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by megtig | 2008-04-17 12:57 | my life

やっぱり和食だす。

実は、生まれて初めて和室に住んでいる。

もともと和食が大好きで、
ある日の献立は、なめこ汁にごはん、うめぼし、昆布。

かなり質素ですが、作りすぎて翌日リメイクすることも多々あり。

たとえば、ツナのパスタを翌朝サラダスパにしたりとか。

一人分ってむずかしい。

ともかく、

VIVA 和食(笑)。

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C'est la 1er fois que j'ai ma chambre en tatami.

Et depuis mon enfance, j'aime la cuisine japonaise.

Photo: soupe de soja avec nameko (une sorte de champignon)
et boule de riz avec ume-boshi (prune japonais) et goemon...

Il est trops semple? Peut-etre. Mais je cuisine beaucoup trops
pour une personne. C'est difficile. Je dois manger les memes
que le jour avant. Je change un peu. Par example, je fais un
spaghetti au thon et l'arrange pour une salade de pates...
En tout cas...,

Vive la cuisine japonaise ;)
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by megtig | 2008-04-08 12:55 | 美味しいもの

番犬!

大家さんちの兄妹。

住人にはなついて、番犬になってくれる頼もしい相棒たち。

おまけにかわゆす。

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Ils sont gardes par le propriateur de mon appart.
Le frere et sa petite souer, 2 'shiba's.
Shiba ken, une sorte du chien japonais est connu qu'ils
sont tres fidele pour les habitents et aboient contres etrangers.
Je compte qu'ils sont des bons gardients!
En plus, ils sont mignons!
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by megtig | 2008-04-08 12:36 | my life

一人暮らしで困ったこと。

いろいろあるうち、
ビンが開かないことが、はがゆいです。。。

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Quand on habite seule, on arrive pas manger:(
Photo: confiture qui est serre trop.
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by megtig | 2008-04-08 12:27 | my life

今日のティガー

毎日、うちのねこの様子が妹とお母さんから
送られてくる。

可愛すぎ!!!

これみて癒されてます。。。

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by megtig | 2008-04-02 12:55 | my life